日本株の三井物産を購入、キャノン、モリト、エクセディ、アステラス製薬を売却、アメリカ株のVYMを購入

日本株の三井物産を購入して、キャノン、モリト、
エクセディ、アステラス製薬を売却して、
アメリカ株のVYMを購入しました。

日本株の三井物産を購入しました。

配当利回り約3.54%で購入です。

三井物産の決算発表があり、
株主還元として累進配当(下限150円)を
導入しましたので、購入しました。

日本株のキャノンを売却しました。

約1万6100円の利益確定で売りました。

5月一杯までキヤノンの株を売らずに保有しておく予定でしたが、
早ければ6月1日にアメリカ政府がデフォルトする可能性が出てきたため
GW前に早めに売りました。

日本株のモリトを売却しました。

約5250円の利益確定です。

モリトは5月末が配当の権利落ちですが、
早ければ6月1日にアメリカ政府がデフォルトする可能性が出てきたため
GW前に早めに売却をしました。

日本株のエクセディを損切りしました。

約-2140円の損切です。

早ければ6月1日にアメリカ政府がデフォルトする可能性が出てきたため
GW前に早めに損切りの売却をしました。

日本株のアステラス製薬を売却しました。

約2800円の利益確定です。

早ければ6月1日にアメリカ政府がデフォルトする可能性が出てきたため
GW前に早めに売却をしました。

アメリカ株のVYMを購入しました。

11回目の買い増しです。

さらに株価が安くなったら買い増しをする予定です。

早ければ6月1日までにアメリカ政府がデフォルトする可能性があると
イエレン財務長官が公式に発言されたので、
日本株に関しては、これから発表される決算の内容を見て
高配当連続増配株などは買い増しをするときはします。

アメリカ株に関しては、
基本的には安くなった株を買うスタンスで
いきます。

5月末にアメリカ株が急落をするかもしれませんが
その時は多少の資金でアメリカ株と日本株を
購入する予定です。

アメリカ政府が本当にデフォルトになった時のケースも考えて
あまり大きく株を買わずに小出しで安くなった株を
買っていきます。

さて、sell in Mayはあるのか、
これからの株式相場に要注目です。

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