日本株の四国銀行を購入、中央自動車工業、大末建設を売却、モリトを購入、日本国土開発をデイトレード、シンメンテホールディングス、KDDI、NTT、ソニーFG、カーブスホールディングを購入、アメリカ株のMOを配当再投資、MSFTを購入

日本株の四国銀行を購入して、
中央自動車工業、大末建設を売却して、
モリトを購入して、日本国土開発をデイトレードして、
シンメンテホールディングス、KDDI、NTT、
ソニーFG、カーブスホールディングを購入して、
アメリカ株のMOを配当再投資して、MSFTを購入して、
日本株のソニーFGを購入しました。

日本株の四国銀行を購入しました。

配当利回り約2.28%で購入です。

新規で購入です。

割安銘柄でPER6.62倍、PBR0.6倍です。

ミックス係数が3.972と超割安です。

適時開示で四国銀行の株主還元変更
(配当性向30⇒40%以上)と
中期経営計画が発表されたので購入しました。

アメリカとイランの戦争が終戦を決定しましたら、
割安な地方銀行の株の購入を検討しています。

日本株の中央自動車工業を売却しました。

-8550円の損切りです。

ホルムズ海峡の封鎖によって
日本国内のナフサ不足が目立ってきたので
中央自動車工業の主力のケミカルがナフサを使っているので
悪影響が出ると考えて売却して損切りしました。

日本株の大末建設を売却しました。

-27550円の損切りです。

大末建設の株価の下落が止まらなくて
配当利回り約5%まで行っても下落が止まらないので
他の建設業界も株価が下がっているので
見切りをつけて損切しました。

日本株のモリトを購入しました。

配当利回り約3.65%で購入です。

決算が発表されて好業績だったので
買い増した。

5月に中間決算ですので
5月末の配当権利落ちまでに
どこかのタイミングで買い増す可能性が高いです。

日本株の日本国土開発をデイトレードしました。

+11016円の利益確定で売却しました。

日本株のシンメンテホールディングスを購入しました。

配当利回り約2.1%で購入です。

決算が発表されて業績が良かったので
昔保有していた銘柄ですが買い戻しました。

シンメンテホールディングスは、
通期予想を保守的に出すので
あまり通期予想が良くはないことは気にしません。

優待銘柄でもありますので、
今後は放置プレイ銘柄にするつもりです。

日本株のKDDIを購入しました。

配当利回り約3.03%で購入です。

株価が下がってきたので買い増しました。

更に株価が下がったりしたら買い増す予定です。

日本株のNTTを購入しました。

配当利回り約3.43%で購入です。

株価が下がってきたので買いましました。

更に株価が下がったら買い増す予定です。

日本株のソニーFGを購入しました。

配当利回り約2.62%×2回で購入です。

株価が下がってきたので買い増しました。

後日、追加で買い増します。

日本株のカーブスホールディングを購入しました。

配当利回り約3.5%で購入です。

新規で購入です。

優待が拡充されたので
購入しました。

業績もコロナショックの時は大幅減益となりましたが、
そのあと回復して成長しています。

主に女性専用のジムを運営してFCもやっています。

ヨーロッパにも進出しています。

500株保有したら、
優待が多くもらえますし、
長期保有でさらに優待が多くもらえるので
放置プレイ銘柄にする予定です。

8月決算と珍しいので
そのようなことも含めて購入しました。

8月末までに500株まで
買い増す可能性があります。

アメリカ株のMOを購入しました。

配当金の再投資です。

アメリカ株のMSFTを購入しました。

Saasの死で叩き売られていた
MSFTが復活の兆しが見られてきたので
約1万ドルで買い戻しました。

日本株のソニーFGを購入しました。

配当利回り約2.528×2回で購入です。

株価が上がったので買い増しました。

アメリカとイランの終戦に向けての協議が
4月19日に行われる予定ですが、
どのような結果になるのか予測できないです。

とりあえず何らかの合意ができれば
日本株とアメリカ株の株価は上がる可能性があります。

4月20日の日本株の株価は、
4月18日の日経平均の先物では大きく上がっていましたが、
4月19日のアメリカとイランの協議の結果次第で
大きく下げる可能性もあります。

とりあえずはアメリカとイランの協議結果待ちです。

アメリカ株の決算発表が始まっていますし、
日本株の決算発表も始まります。

日本株は取引時間中に発表される決算発表を見て
デイトレードできる銘柄はしていく予定です。

早くアメリカとイランの戦争が終わってほしいですが、
今後、どのようなことになるのか、予測できません。

目の前の現実に柔軟に対応して株式投資を続けていきます。

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